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  社会歯科学研究会について

社会歯科学会の前身である社会歯科学研究会は、平成19年6月17日に設立されました。

​設立総会のリポートはこちら (「日本歯科評論2007年8月号」掲載記事)

左から

池主監事、箱崎監事、平田監事、矢沢副会長、坂井会長、石井副会長、井下監事、尾崎監事、遠藤監事

​(役職名は設立当時のものです。)

社会歯科学研究会 設立趣旨

近年の歯科を含む医療界を取り巻く諸事情は急速に変化し、従来の枠組みでは対応しきれない状況となってきている。例えば、後期高齢者の保健医療、医療改革、医学教育改革、医療倫理、医療連携、医療職種の業務範囲、医療安全等あらたな課題が生まれ、従来の制度と概念が急速に改変されてきている。歯科保健医療の世界ではこれらの濁流ともいえる流れに翻弄され、時に方向性を失う危機に直面することも頻発してきたと思われる。。。。。。

設立趣旨全文およびポスターはこちら

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